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27th Alumni Association

彩の国いきがい大学東松山学園 2011年4月入学、2013年3月卒業の第27期生校友会です。

彩の国いきがい大学東松山学園第27期校友会規約

(名 称)
第1条 この会は、彩の国いきがい大学東松山学園第27期校友会(以下会 ″
   という。)と称する。      

(事務所)

第2条 会の事務所は、校友会会長宅に置く。

(会 員)

第3条 会の会員は、彩の国いきがい大学東松山学園第27期卒業生であって、各    クラス及び各クラブ活動に所属するクラブ員をもって構成する。
   尚、第14条に規定する会費を納入した者とする。       

(目 的)

第4条 会は、会員相互の親睦と生涯学習の推進を図るとともに、社会活動への
   自主的
参加を助成し、会員のいきがいを高めることを目的とする。      

(事 業)

第5条 会は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。

 (1)研修会、文化活動及び社会参加活動に関すること。

 (2)会員相互の情報連絡に関すること。

 (3)クラス(在校時のクラスをいう。以下同じ)及びクラブ活動並びにレクリ
    ェー
ション活動に関すること。     

 (4)彩の国いきがい大学東松山学園ホームページに関すること。

 (5)その他目的達成に必要なこと。

(任務分担)

第6条 会の事業の円滑推進のため、総務、企画、広報、財務の各委員会を置き、   次の任務に当たる     

 (1)総務委員会

    総会、理事会及び会の総務に関すること。

 (2)企画委員会

    学習活動、社会参加活動、レクリェーション活動等の企画に関すること。

 (3)広報委員会

    各種広報に関すること。

 (4)財務委員会

    会の財務会計に関すること。                                                                                    

(役 員)

第7条 会に、次の役員を置く。

 (1)会 長               1名

 (2)副会長               4名

 (3)理 事(会長、副会長を含む)    若干名

 (4)監 事               2名

(役員の任務)

第8条 役員の任務は次のとおりとする。

 (1)会長は、会を代表し会務を統括する。

 (2)副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは会長の職務を代理する
    ほか
、第6条に定める各委員会の代表者としてその運営に当たる。なお、
    会長職
を代理する場合の順位はそのつど協議する。

 (3)理事の中より若干名が各委員会に所属し、その任務の推進に当たる。

 (4)監事は、会計を監査する。

(役員の選出)

第9条 役員の選出は次のとおりとする。

 (1)会長及び副会長は、定期総会に先立ち現行理事の互選により選出し、総会    で承認を得る。     

 (2)理事及び監事は、各クラス及び各クラブの中から選出された者とする。

   @各クラスから1名選出。

   A各クラブから1名以上選出しなければならない(20名以上のクラブは
    2名選出)
但し、理事及び監事は相互に兼ねることができない。       

(役員の任期)

第10条 役員の任期は2年 とし、再任を妨げない。補充選任の役員は前任者の
   残任
期間とする。                       

(会 議)                            

11条 会の会議は、総会及び理事会とし、会長が召集しその議長となる。

 2 総会は会員をもって構成し、定期総会と臨時総会とし、次の事項を審議する 。

 (1)規約の制定及び改廃

 (2)事業の計画、報告及び予算、決算

 (3)役員の承認

 (4)その他必要な事項

 3 定期総会は年度末3月31日迄に開催し、臨時総会は会長または理事の過半  数が必要と認めた場合に開催する。      

 4 役員会は、会長、副会長をもって構成する。

 5 会長は、必要に応じて、役員会を招集することができる。

 6 理事会は理事をもって構成し、必要に応じ開催し、総会に付議する事項及び
  会
の事業運営に必要な事項を審議するほか、総会から付託された事項を執行
  する。    
                                                                     

(会議の定足数と議決)

第12条 会議は、構成員の過半数(委任状を含む)の出席がなければ開催すること    ができない。

 2 会議の議事は、出席者の過半数の同意を得て決し、可否同数の場合は議長が  決する。                      

(クラブの設立と解散)

第13条 クラブの設立は、代表者、クラブ員及び活動内容を理事会に報告してその    承認を得る。クラブを解散した場合は理事会に報告するものとする。

(クラブの活動とクラブ員)

 1 各クラブの活動状況について定期総会にて報告を実施する。

 2 次年度のクラブ員及び活動計画について毎年年度末に校友会に届け出る。

 3 各クラブは1名以上を役員として校友会に届け出なければならない。

 4 クラブ員は複数のクラブに所属する事が出来る

 5 クラブの運営(経費及び会費)等はすべてクラブにて行う。

(会 費)

第14条 会の経費は、会費及びその他の収入をもって充てる。

 2 会費は定期総会に提案され承認された金額とし、当年度の4月末までに納入  する。ただし、必要に応じて、臨時に徴収する場合は理事会の承認を得なけ
  ればならない。    

 3 複数のクラブに所属している場合は、1つのクラブからの納入でよい。

(会計年度)

第15条 会の会計年度は、4月1日に始まり翌年の3月31日に終わる。

第16条 この規約に定めのない事項については正副会長が協議し決定することが
   できる。
 この場合、速やかに理事会又は総会に報告しなければならない。   

 

 附則

1 この規約は、平成2537日から施行する。

2 平成26414日一部改訂の上施行する。

3 平成274月1日一部改訂の上施行する。

4 平成2841日一部改訂の上施行する。

5 平成2941日一部訂正の上施行する。

  改正の要点(クラス主体の校友会運営からクラブ活動主体の運営にした)

6 平成29520日一部訂正の上施行する。(松連協の文言を削除)